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10月28日 解決志向のホワイトボード会議 研修会

 参加者アンケート

〇カタリストを体験させていただきありがとうございました。ゴールをどこに設定していくか、ブレーンストーミングでどうしたら(どこをクリアにしていったら)みんなが出しやすいか等悩みました。悩む体験ができて良かったです。今日もおかげさまで引き出しが増えました。

〇なかなか普段気づかないようなことなどを意見交流していただいてまた新たな発見となった。すぐにやってみたいな、できるなと思うようなことを教えていただいたので、すぐに実践したいなと感じた。また、話し合ったことを残して、どうだったのかの振り返りにもなるので実践した後、また活用してみたいなと思った。

〇とても勉強になりました。あっと言う間の一時間半でした。こんな短時間で、事例内容を理解しあって、そして解決の手立てが、たくさん出ることは素晴らしいと思いました。ありがとうございました。

〇ありがとうございました。何回も体験すると、解決のためのブレーンストーミングでは「案」がたくさん思い浮かびます。少し遠慮がちに発表しても思い浮かんだ子が発表できると参加してよかったという達成感につながります。コツがわかり始めました。ただ、これを伝える側になるのは、まだむずかしいかなと思いますが…

〇2事例とも、かかわり方について子どもの表情や発言を考えイメージしながら、解決志向に向いていました。苦戦していることを一度、客観的に考えることで新しいことがはじまるので発見が大きいです。毎回、経験することで引き出しが増えていいものがたまっていくので精神的におおらかな気持ちで対応できだしました。

〇カタリストとファシリテーターの違いを学びました。カタリストはファシリテーションの手順通り進めるのではなく、解決のためのブレーンストーミングをつなぐ介入が必要だとわかりました。解決志向の考え方を身につけるために自分自身もしくは、共に活動をしている仲間をとホワイトボード会議を実践していきたいと思います。

〇支援会の持ち方に悩んでいたので、実際に体験してみて、短時間で充実した内容の会ができるとわかり、とてもよかったです。なんとか実践してみたいと思いますので、今後ともご指導ください。

〇多様なブレーンストーミングが出されて、大変参考になりました。また、自分の考えと同じだけれど、プラスアルファのアイデアが学べるということもいいなと思いました。難しいのは、ゴールイメージだと思いました。短時間の中での新たな気づきをどう生かすかとも思いました。でも何より「まちがいはない」、「マイナスはない」会議であることは確かだなと思ったので職場で伝えたいと思います。

〇実際に体験しなければわからないことが、やってみることで、時間・気持ち・アイデア・ふりかえりの仕方などなど、皆さんとの温かい空間の中で感じられることができて良かったと思いました。回数を重ねていくことで、その学校の雰囲気や子どもたちの幸せにつながる文化ができていくと思いました。ありがとうございました。

今後どのような研修を受けてみたいと思いますか。

◇シリーズもので、前回を受けて次回こうなったよ。と言う展開を知りたいです。

◇Q-フォーカスをさらに生かした例を知りたいです。

◇ひらめき体験教室にも興味があります。ありがとうございました。

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