Web 上 シェアリング(設立記念講演会)2

設立記念講演会に参加された皆様の今後の研修会への要望です。

(なお、参加者の皆様には講演会にてご了承をいただいております。参加された皆様に感謝申し上げます。 いただいたご要望をいかすようにして今後の研修を企画してまいります。)

【今後受けてみたい研修、ご要望】

○一年間を見通した学級、学校づくりのために4月から一斉にスタートできるようにするために、前年度どのような研修を行えばいいのか具体的に考えてみたいです。

○ぜひ、この考え方を県の偉い人に聞いてもらい、現全体で目指せるといいなぁと思いました。

○日曜日ならとってもありがたいです。

○具体的な実践例のDVDも拝見したいです。

○教員同士のスタンダードの共有化。具体的な課題からだけでなく、ありたい姿から

○児童理解に関する具体的な実践。教師間同士の環境づくり。

○ヒューマンネットワークの様に参加者同士を積極的につなぐことのできる場なら、もっとよくなるのではないかと思いました。応用行動分析学を学んでみたいと思います。

○PBSは今日初めて体験しました。職員研修で模造紙にまとめたものを、どのように一つにまとめていくのかということについて知りたいです。

○理論と実践の様子を、回に分けてお話を聞きたいです。

○不登校生と関わっていることもあり、不登校生を生み出す状態を考え直し、少しでも減らしていけたらと思います。不登校生の学級復帰への方法、支援員(適応支援教室)と学校との関わり方を知りたいです。

○理論と実践が結びついた研修を望みます。(現場では、理論がなかなか学べないとと思いますので)※アンケートの記入時間をとっていただいたことが良かったです。

○事務局への研修(研修のための研修)。○○市教育研究所へ。

○時間は、休みの日、夜でも、バラエティーにとんだものでも参加したいと思います。

○本日同様、現場の先生方との交流があれば参加したいです。

○課題を解決するための手段を出し合うグループワークをやってみたいと思いました。

○今回のような活動をもっとしてみたい。

○ホワイトボード会議は今後、すぐに使えそうなので、実際に体験してみたいと思います。また、夜など勉強会といった形で研修を受けることも可能であるとうれしいです。

○今回が初級であったということでしたので、引き続き中級、上級と受けてみたいです。会場には、ぜひ広い机がフラットになる会場で。また、ここぞと思う学校を訪問してもらい職員とともに研修する機会も設定していただきたいです。

○本日のような生徒の指導面でのアプローチの具体、鹿嶋先生の言われる短時間で、効率的な、例えばWhite Bord会議の実践なども学びたいです。

○これから未来を担う若い先生方も受け入れるような設定でお願いします。

○保護者対象の講演会。

○現在特別支援学校で教員をしています。スクールワイドな取組は特別支援教育においてもとても重要なことであり、教員として取り組めることを学んでいきたいと思います。校種、領域を超えて協働できることを自分も目指したいです。

○後半のような実践で使える演習をこれからも紹介して体験できるとうれしいです。

○今日が初級編と言うことですので、順を追って学べればと思います。○○市の研修、担当者会の講師としてお招きし、みんなで勉強したいと思いました。

○鹿嶋先生のお話や、いろいろな実践を聞きたいです。休み日だと参加しやすいです。(本日のような日程が良いです)校内研に来ていただいてお話を全教職員で聞きたいです。

○TILA教育研究所設立おめでとうございます。このような研修会に参加させていただきありがとうございました。高知に居ながら中央でもなかなかお聞きすることのできないお話しを聞ける機会があることは、とてもいろいろな意味でありがたいです。今後ともよろしくお願いいたします。

○様々な形式の研修をご提案していただけたらできる限り参加したいと思っています。

また、市町村単位での研修会なども可能でしたから実施していただきたいです。

○夜間は、ご負担をおかけしますが参加はしやすいです。教員に声をかけましたが、部活の大会でみんな来られませんでした。幅広い多様な方々との出会いこそコミュニティーづくりにつながるので、また参加させていただきます。

○人の習性を学びたい。

○今日はありがとうございました。理論&実技など、様々な形での研修を受けてみたいです。「スクールワイドPBS」についてさらにじっくりと学んで勤務校での研修に取り入れたいです。”自分事”としてどれだけ正対できるかを明日からの課題にします。

○目指すことに対してできる具体的な方法を見つける。

○ミルトン・エリクソンの手法を演習的に学びたいです。

○現場では結果を求められるので、今日のようなスクールワイドPBSをやった検証方法(測定の仕方)、別では子どもたちの自己肯定感がどう上がったかを確かめる方法など測定技術を学びたいです。

○今日のような演習型の実践例があると、とても分かりやすく、楽しく身につけることができると思うので、またお願いしたいです。

○今日の様に事例に対しての解決方法等、どの手法が効果的であるかをもっと知りたいと思いました。

○外部人材、指導者をどのように現在の学校システムで活用するか、外部人材の必要性に対するコンセンサスをどのように創り上げていくか、学生が学んだり、教師が教えたり、学校環境をどのように作るかなど話し合いたい。

○指導の基準の作り方まで知りたいと思いました。

○統一の指導の基準の必要性について納得できました。一方で子どもとの関係の中でダブルスタンダードになる場面もあるのでは…と思いました。そのあたりの対応についても学びたいなと思いました。

○ホワイトボード会議、ケース、内容について、どういう解決像をもち具体策を立てていくか。

○スクールワイドPBSとQ-Uの関連性やSGEとの関連性などいかがでしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA